電話での営業・販売に最適な名簿をお探しなら名簿閲覧センター

新着閲覧情報/15.06.11 更新

新着名簿閲覧リスト
2015/06/11 『独身者2015の2・勤務先付』公開中!NEW!
2015/03/19 『俳優・タレント志願者』公開中!
2015/03/12 『ギャンブル愛好家2015 (自宅&携帯テレクリ済)』公開中!
2015/03/05 『健康&美容志向の女性達(高齢者)』只今公開中!
2015/02/26 『新エリートビジネスマン2015』公開中!
ご挨拶・・・
米国不況に続き震災、そしてギリシャ不安等で最大不況時代に多くの企業が「売れない時代」になりましたが、 会社の販売不振や販売営業成績の落込を、不景気のせいにすべきではありません。 「名簿閲覧センター」の取引先各社様は、この不景気でも殆どが販売業績を伸ばしています。 発展する会社は、旧来の営業方法から脱皮して、不況時代に適応した販売方法を実践している会社です。
名簿閲覧センターの電話営業ツール・名簿閲覧の活用を通じて、お客様が上昇気流に乗って頂くことが最大の喜びです。どうぞ名簿閲覧センターにご用命電話くださいませ!
お客様の心を開くには・・
電話営業や販売を行っている時に90%以上は「結構です」や「今は間に合っています」という断りの返答が来ると思います。 人は初めて接する販売マンには心を開かないものなのです。 お客様にYesの返答を貰う事の方が珍しいのです。 しかし閲覧センターでは、ノーという返事はお客様からのチャンスだと認識しています。 考えて必要ないと判断をした結論をお客様が出して頂いているに過ぎず、本当に必要ないのか、必要になる為にはどうしたら良いのかを営業入口時点で営業マンが考えます。 お客様は自分の利益の為には耳を貸すものです。そういった細かい電話営業話術を駆使した営業を心がける上級術も身に着けなければなりません。 販売営業担当としては、一番最初に考えなくてはならない事は、「如何にしてお客様の心を開けるか」、「心底お客様と接する営業マンになる為にはどうしたら良いか」でしょう。 常日頃、販売担当としての自信を持ち、身だしなみに気をつける事はもちろん、販売商品知識をしっかりと身につけ、継続してコツコツ努力を続ける事が成功につながります。 スランプや、精神的にも参ってしまう時でも、名簿閲覧センターにお越しください。コツコツ初心を忘れずに地道に販売営業を継続する事が良い結果を残す事になります。

電話営業の改革

見知らぬ営業販売マンから突然名簿電話が掛かってきた時、殆どの人は早く切りたいと思います。 営業販売マンは、「電話を早く切りたい」というお客さんの思いを「電話の話をもう少し聞いてみよう」と思わせなければなりません。 販売営業のコツとしてトークの中でお客さんの心に響く「閲覧キーワード」を発することが重要です。 お客様のほとんどが販売営業マンが話す電話内容を聞き流していますので、電話トークの中でお客様が興味を示すキーワードを出す事が出来れば、 お客さんの心を動かす事も可能になっていきます。その為、短い時間でお客様の心をどれだけ動かせるか? それには販売の要点を絞って伝える事が大切です。自分の経験を振返りお客様が反応した言葉等をノートなどにまとめましょう。 効果的な言葉の1つは「データ数値」です。商品使用や利用者数等、会社業績などを具体的な数値を、使用後のイメージを伝える事でお客様も耳を傾けます。 もちろんこれだけで十分ではありませんが、よりベターな閲覧方向に改善営業電話すべきなのです。 例えば「この商品多くの会社に導入されています」と言うよりも「既に◎◎など約1200もの会社に導入されています」 と電話で言った方が良く伝わります。数字を説明する事、そして使用後のイメージを伝える事で、お客様ニーズを掴む事が大切です。

名簿閲覧センターの紹介

電話営業は、既存の顧客名簿に対しても行なうべきです。その際の題材は、何かの認知やサービスの告知、アフターフォロー等がです。 顧客名簿流失を防ぎ、リピーターの名簿獲得につながります。既存の顧客名簿に対する場合は、目的が明確になれば、新規名簿よりは楽なはずです。 ご無沙汰している場合も、直接詫びることも出来ますし、この電話以後に、もっと良い関係を作れるからです。 お客様も自分のことを忘れない、粗末にしないサービスがあれば、決して悪い気にはなりません。 調子が良ければ「顧客名簿のご紹介」に預かることもあるでしょう。せめて月に1~2回は電話を入れるべきでしょう。実行してください!

販売営業活動の最前線

会社のなかで、直接顧客に接し、顧客に最も近いのが営業部門です。 最前線で活動する営業マンは「顧客の生の声」や「市場ニーズの変化」を、敏感に感じ取っています。
営業マンの抱える情報が、厳しい競争社会を勝抜きには、有用財産となります。 不況時代でも業績が伸びている企業の多くが、広報部門、生産部門、営業部門、顧客名簿管理部門などの組織の壁を超えて「現場の声」を徹底活用しています。 そのため、企画、仕入、生産、販売、アフターフォローまで「顧客指向の営業活動」を展開できるのです。 営業マン最前線の「販売現場の声」を効率よく収集し、活用してください。
電話販売営業の用い方 従来、新規営業の場合、電話に適しているものとして高額商品や利益率の高い商品とされていました。 コストがかかるという意味もありますが、閲覧販売名簿を活用し直接販売する手段の場合、お店で簡単に手に入るものは向きません。 最近は、保険・通信、果ては新聞勧誘など何でも販売電話が来ます。その電話目的が明確になれば、電話通信費も安くなっているので、色々な活用ができます。 個人情報保護法が施行され、個人宅電話の場合、どこかで名簿を入手して掛けることができないのです。 その際は名簿閲覧センター購入をハッキリお知らせ下さい。あくまで法遵守で電話販売を活用しましょう。 電話で適している場合は、地域を超えるという事に加え、移動時間がないことや、営業場面を多く出来るというメリットもあります。