名簿閲覧センターの個人情報保護法への取り組みついて

個人情報保護法について

利用目的
弊社では、正当な利用目的の範囲内においてのみ、主に法人を対象に個人情報の第三者提供を行います。 お客様にはデータを個人情報保護法に則って取り扱うことを書面にて確約して頂き、正しい方法で運用を行って頂きます。
適正な情報取得
弊社で保有している個人情報は法に則った適正な方法で入手しており、不正・不法な行為での情報所得は一切行っておりません。また、お客様からの個人情報買取に際しては、身分証明書・住所・電話番号等の確認を行い、不正な手段で入手したデータではないことを書面にて誓約させていただいております。 弊社で保有・収集するデータは以下の条件に沿ったもののみです。 個人情報を所有する企業より、マーケティング用途のみに使用することを条件に、合法的な手段によって所得されたデータ出版物など、情報として一般的に不特定多数の媒体に公開されているデータ市場調査、またはパーミッション調査によって許可されたデータ 以上、すべての弊社保有データ、収集手段は合法的であり、個人情報保護法に抵触する物ではありません。
不適切なデータ
弊社では、以下に挙げる特定の個人情報は、一切取り扱いいたしません。
人種・民族
門地・本籍地(所在都道府県に関する情報を除く)
信教・思想(出版物類の公開情報を除く)
病歴・医療
性生活
不正に入手した可能性のあるもの
その他違法性のあるもの
個人情報の正確性保持
弊社保有の個人情報データは、可能な限りデータの正確性を保持するため、定期的なデータメンテナンス作業・データクリーニング作業を行っております。
また、万一弊社保有のデータに誤りがあり、ご本人様から訂正または削除のご要望があった場合にも、すみやかに訂正または削除処理が行える体制を整備しております。

保有データの管理

弊社では、個人情報を取り扱うデータ管理責任者を配置しております。個人情報の漏えいや紛失、破壊、改ざん、不正アクセスなどを防ぐため、システム・人員ともに厳しい管理体制を敷いており、安全かつ正確な管理を行っております。